営業品目
壁紙張替(クロス張替)
ウインドウトリートメント(窓装飾のことです、カーテン、ブラインド、ロールスクリーン、その他)
床材(カーペット、クッションフロア、フローリング、畳、その他)張替
塗装工事、大工工事、ハウスクリーニング
イス張替
※お宅のリフォームのこと、上記以外にも色々やってます。細かいところもぜひ、ご相談下さいませ。
賃貸物件のマンション、アパート、戸建てのリフォーム・メンテナスも承っております。※
東京都世田谷区奥沢5-9-14 TEL(03)3723-8159 FAX(03)3723-8393
mail:interior-yamada@r8.dion.ne.jp(右フレームからメールフォームをご利用頂くと便利です)
壁紙張替(クロス張替)
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お風呂の工事と平行して、トイレ(便座)の若干の移設及び交換取付と
洗面化粧台の新設の工事です。
ドアの向かって左がトイレ、
向かって右が収納になっています。
トイレの寸法を広げて、
収納スペースを
洗面化粧台スペースにします。
画像の右端に棚が見えますが、
これを撤去して、
ここが洗面化粧台スペースになります。
既存のトイレです(左のドア)。画像の右側タイル部分を撤去して、
トイレスペースを広くします。
また、便座の向きは、
時計回りに90度周り、
左に向くようになります。
収納スペースです(右のドア)。ここが洗面所スペースになります。
また、収納スペースのドアは
不要になるので、
壁面にします。
トイレと収納スペースの壁を撤去しました。
便器とロータンクを撤去しました。トイレの配水管を移設して(向かって左)、
洗面所の配水管を
新設しました(向かって右)。
画像上側の真ん中くらいの穴がトイレの給水、
下から伸びている2本が
洗面所の給湯・給水です。
それぞれ移設・新設しました。
シャワートイレ(ウォシュレット)用の
コンセントも引いてきてあります。
画像真ん中の茶色い柱部分までがトイレスペースでしたので、
トイレスペース大きくなったのが
お分かりになりますでしょうか。
画像の右側は、
収納スペースのドアを撤去して、
壁面にする下地になっています。
トイレ側の配管工事、
下地作りがほぼ出来ました。
洗面所スペース側の配管工事、下地作りがほぼ出来ました。
洗面化粧台用の
電気も引いてきてあります。
次回からは、トイレ(便器、便座)、
洗面化粧台
の取付けです。
戸建てのお客様(初めてのご依頼)
前:給湯器交換取付、浴槽交換取付、タイル工事(床面)
お風呂と給湯器の交換取付です。バランス釜のお風呂になっています。
バランス釜があるので
浴槽のサイズが小さいことと、
配管の都合上で
バランス釜の横にデッドスペースがあります。
タイル及びタイル下地を壊さないとバランス釜や浴槽が搬出出来ないため、
必要な部分を壊してから、
搬出しました。
新しく外壁に取付けた給湯器です。バランス釜の代わりに給湯器が外に出た分、
広い浴槽に出来ます。
また、追い焚き機能のある給湯器です。
中の浴槽や
洗面所・キッチンとの接続はこれからです
(洗面所・キッチンは
別の記事でご紹介します)。
浴槽を搬入し、給湯器と接続しました。
また、シャワーも
サーモスタットシャワー混合栓にしました。
モルタルを打って、新しく張るタイルの下地を作りました。
タイルを張った後に、目地詰めをしているところです。
乾いた後に、
タイル表面の不要な目地材を拭き取ります。
施工完了しました。リモコンのスイッチがついています。
もう一つは新しく作った洗面所スペース
に取付けました(別の記事でご紹介します)。
今回のリフォームで、
浴槽が広がったことと、
デッドスペースを気にする必要が
なくなりました。
(浴室の壁面は、
今回のリフォームに入っていなかったので、
タイルと塗装の補修をしてあります。)
浴槽のアップ画像です。きっと、以前よりも
のんびりくつろいで
浴槽に浸かれると思います。
戸建てのお客様(初めてのご依頼)
次:トイレ、洗面所リフォーム工事1(配管工事、下地作り)
遮光カーテン(とレース)を取付けました。
朝日が気になるとのお話しだったので、
通常の天付けのカーテンよりも
カン上と呼ばれる
カーテンレールのランナーの輪の部分から
カーテンの上の長さを少し長くしています。
これ以上長くすると、カーテンの
開け閉めの時に当たってしまいます。
通常より、外からの光が
室内に入らないようにしました。
裾もぴったり目に作ってあります。
新築の戸建てのお客様(3回目以上のご依頼)
前回:カーテンレール新規取付
障子の紙の代わりにガラスが入っている戸を
東障子(あずましょうじ)と呼びます。
新しいものに交換取付けします。
敷居(襖や障子等の建具を動かすために
開口部の下部に取り付ける、
溝やレールがついたもののことです)。
はこのようになっています。
このままだと滑りが悪いので、
一緒に交換取付けします。
スプルースの東障子です。建具は、吊り込む
(つりこむ、建具を取り付けること)
時に、調整が必要です。
既存の枠は、若干狂いが生じているので、
そのまま納めてしまうと、
隙間が出来てしまうんです。
現地で調整しながら、建具を納めます。
建物が昭和の初めに
建てられたものとのことで、
調整もより時間をかけての作業でした。
交換取付けした敷居です。上から被せるものですが、
段差も今までより少なくなり、
あまり気にならないと思います。
建具の開閉もスムーズになりました。
戸建てのお客様(初めてのご依頼)
前:壁紙張替(クロス張替)
和室の聚落(じゅらく)壁に壁紙(クロス)を張ります。
施工途中の画像です。上が張替後、
下が、張替前で、下地処理してあります。
下地処理は、
木枠に
マスキングテープ(養生テープ)を打って、
シーラーと呼ばれる、
下地を安定させるものを塗り、
全面的にパテ打ちします。
聚落(じゅらく)壁は
通常の下地よりも弱いため、
しっかり下地作りする必要があります。
画面左下の部分は、数年前にやり直した聚落(じゅらく)壁
とのことだったので、
そこになるべく近い感じの
聚落(じゅらく)壁風壁紙(クロス)を選んで
施工しました。
違和感が無いような
仕上がりになっていると思います。
戸建てのお客様(初めてのご依頼)
次:東障子交換取付(ガラス障子交換取付)
先月、立川ブラインド工業とヨコタが業務資本提携しました(説明ページ)。
どちらも窓まわりのものを扱うメーカーで、取り扱う内容も似ているのですが、
タチカワブラインドはブラインドやロールスクリーンなどのメカもの、
ヨコタはカーテンレールが有名です。
それぞれに長所を伸ばして、短所を補うようになって頂けるように思えたニュースだったので、
今後の成り行きに注目しています。
融通を利かせてくれるそれぞれの会社なので、
その面の印象は良いです。
どちらも窓まわりのものを扱うメーカーで、取り扱う内容も似ているのですが、
タチカワブラインドはブラインドやロールスクリーンなどのメカもの、
ヨコタはカーテンレールが有名です。
それぞれに長所を伸ばして、短所を補うようになって頂けるように思えたニュースだったので、
今後の成り行きに注目しています。
融通を利かせてくれるそれぞれの会社なので、
その面の印象は良いです。
ちょうど3年前の2006年6月1日、消防法が改正されて、
火災警報器の設置義務が生じるように
なりました。
こちらは煙式(煙感知式)です。
キッチン等を除いて、
通常はこちらの火災警報器を設置します。
熱式(熱感知式)よりも
早く感知できます。
こちらは熱式(熱感知式)です。キッチンなどでは、
煙による誤作動を防ぐため、
こちらを使います。
今回取付けた火災警報器は
セコム社のものを取付けています。
現場:マンションCT(3回目以上のご依頼)の1戸
前:クッションフロア張替(CFシート張替)
洋間の既存のフローリングが、だいぶ風化してしまっていました。
フローリングを張替えることも出来ますが、
今回は、
クッションフロア張替(CFシート張替)
を選択しました。
フローリング調のクッションフロア(CFシート)
になった洋間です。
壁紙(クロス)との境にある
ソフト巾木も張替えています。
こちらは、洋間のクローゼットの中です。特に見切りはなかったので、
そのまま続けて張っています。
こちらはキッチンです。今回の施工で、
部屋全体が、
フローリングから
クッションフロア(CFシート)になりました。
床を仕上げる材料は多様にありますが、
比較的リーズナブルに施工できるのが、
クッションフロア(CFシート)
の特徴の一つです。
現場:マンションCT(3回目以上のご依頼)の1戸
前:壁紙張替(クロス張替)
次:住宅用火災警報器新規取付(火災報知器新規取付)
洋間の壁紙張替(クロス張替)前です。
洋間の壁紙張替(クロス張替)後です。綺麗になりました。
こちらはクローゼットの中です。
キッチンとの境です。出隅(ですみ、出っ張っている角です)
が連続しているため、
縦のラインが出るように
より気を付ける箇所です。
現場:マンションCT(3回目以上のご依頼)の1戸
次:クッションフロア張替(CFシート張替)

























